【大峰 日帰り縦走】
【山域】(大普賢岳、国見岳、七曜岳周回)【期間】2023年5月2日
【メンバー】単独行
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【概要 ◆感想、気づいた点】
・一帯は、修験道の行場になっており、稜線への登り、国見岳―七曜岳間、七曜岳からの下りと、切れ落ちた鎖場の連続でした。 人がいれば落石の恐れもあります ので、ヘルメット、セルフビレイセットを持参するべきだった。 ・午前中、気温4℃強風でかなり寒かった、ズボンの雨具をもっていなかったので少し後悔。 ・七曜岳からの下りルート1か所渡渉箇所がある。 前夜の雨で少し増水、雨が多いと渡渉できなくなる恐れもあり注意が必要。 ・七曜岳からの下りルート、道が不明瞭なところがあり迷いかける、GPSで気が付いて事なきを得たが、GPSは必要と感じた。
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【コースタイム】
●5月2日
和佐山ヒュッテ(6:00)~(9:07)大普賢(9:17)~阿弥陀の森結界(10:38)~大普賢(11:58)~(17:17)ロッジ
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大普賢岳道 中の行場
奥掛け道
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女人禁制の 門
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大普賢。
奥駈道
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七曜岳山 頂。
蝶が岳のテン ト場